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あんな街こんな街情報


  • 2008年7月31日
    東京柴又には、葛飾柴又寅さん記念館や矢切の渡しと呼ばれる渡し舟があり、なかでも柴又帝釈天は、東京の下町の情緒に溢れた賑やかな日蓮宗の寺で、映画男はつらいよの寅さんゆかりの寺として知られ、参道も多くの人で賑わう。また、彫刻の寺としても知られ、十二支や法華経説話彫刻などがギャラリーとなっている。東京にきたら一度訪れたい場所である。


  • 2008年4月14日
    『東京都新木場駅』
    新木場駅は。りんかい線では起点駅とし、東京メトロ有楽町線では終点駅、ディズニーリゾートやお台場・新宿方面との分岐駅となっているのだ。1日平均53,518人利用されているこの新木場駅は、通勤・通学客はもちろんのこと、東京ディズニーランドや葛西臨海公園、お台場へ向かう利用客で平日休日共に賑わう。 また、幕張メッセや東京ビックサイトなどでイベントが開催される際にはとくに混雑するのだ。 駅周辺に民家やマンションはなく、駅名の由来となっている貯木場や材木関連企業が多数ある。そのため、駅構内にも材木の香りがするのだ。また、駅近辺の商店も少ないため、高架下にある飲食店は貴重だ。


  • 2007年7月8日
    『東京都新橋駅』
    現在の新橋駅は実は2代目で、もともとの烏森(かすもり)駅が東京駅の完成により改称した。元の新橋駅は汐留駅に改称され、荷物列車や貨物列車専用の駅となった。長い間その役割を担ってきた烏森駅だったが、徐々に荷物・貨物列車衰退しはじめ、やがて1986年に廃止された。その後汐留駅跡は再開発を遂げ、現在では汐留シオサイトとして高層ビル街と呼ばれ活躍している。新橋は銀座銀座8丁目に隣接しており、銀座、日本橋と連なる歓楽街でも有名で、特に東京のサラリーマンの街として全国的に有名。テレビの街頭インタビューで度々見かける。関西圏の中高年のサラリーマンの中では、東京の街として、新宿・渋谷よりも高い知名度を誇っている。


  • 2007年4月23日
    東京都 巣鴨駅』
    「おばあちゃんの原宿」で有名な東京都豊島区巣鴨に位置する巣鴨駅は、JR山手線と東京都営三田線の停車駅。近くのとげぬき地蔵で有名な高岩寺がある。東京名所のひとつでもあり、毎日高齢者の訪問客で賑わっている。その高岩寺(とげぬき地蔵)の境内にある洗い観音は、自身の体の治癒したい部位を濡れタオルで拭くと、良くなると言われている。
    高岩寺を中心に、巣鴨駅から都電庚申塚駅までの旧中仙道沿いの約1㎞が地蔵通り商店街で、お年寄りがお参りの行き帰りに沿道の商店に立ち寄っている。食事処や甘味処、和菓子屋、お年寄り向けの衣料品店など、高齢者向けの商店が軒を連ねている。商店街では、毎月の行事や催し物などがあり活気に溢れている。


  • 2007年3月19日
    『東京都 麻布十番駅』
    麻布十番駅は東京メトロ南北線と、都営大江戸線の停車駅である。駅を降りると直ぐに全国的にも有名な「麻布十番商店街」が始まる。麻布十番商店街の歴史は江戸時代から続いており、東京都内最古のせともの店や、たい焼きの有名店、人形焼の名店など多くの老舗がある一方で、東京都内でも新規参入の店舗が驚くほど多く新旧の商店で商店街はいつも活気がある。「十番ルール」というものを策定し、「安心してお買い物できる街」で居続けようと新規参入店などにも協力を求めている。イベントも豊富で、なかでも毎年8月下旬の金・土・日の3日間は「麻布十番納涼祭り」が開催され、40万人もの人で溢れ500店もの夜店が並ぶ。他にも秋祭り、10番の日、クリスマスイルミネーションなど盛りだくさん。商店街の外れには「麻布十番温泉」という温泉もある。


  • 2007年2月5日
    東京都 亀戸駅』
    東京都江東区亀戸五丁目に位置する亀戸駅は、中央・総武線と東武亀戸線が利用可能で、東京下町の街として知られる。中でも
    亀戸天神を中心とした亀戸七福神でも知られ、七福神巡りに訪れる人々が多く見られる。
     駅周辺は充実の店舗数で、近年の発展により買物にも生活にも便利な街へと変貌し、老若男女さまざまな世代の人々が行き交う。 東京下町情緒の雰囲気と便利さが、人気の理由となっている。


  • 2007年1月21日
    『東京都篠崎駅』
     東京都江東区篠崎7丁目にある篠崎駅は、駅の開業と共に近年急激に発展してきた。駅は、都営新宿線の一之江駅、瑞江駅と同じく東京交通会館の駅ビルの下にある。篠崎駅を含めたこの3駅は、東京都内でも地下鉄駅らしくない立派な駅ビルを備えているのが特徴。駅ビルには、スーパーのライフやコミュニティーホールが入っている。また、周辺にもいくつもの小・中規模の店が駅前に集中し、生活にはとても便利な街である。


  • 2006年11月2日
    『東京都日比谷駅』
     日比谷駅は東京メトロ日比谷線と千代田線、都営地下鉄三田線の停車駅である。また、有楽町駅と連絡しているので、JR山手線、京浜東北線と東京メトロ有楽町線に乗り換えると事が出来る。地下通路を通って、銀座駅・東銀座駅へも移動可能で、都内のアクセス非常に便利である。駅周辺の日比谷公園は東京都建設局の所轄で、総面積161,636㎡の広大な敷地に市政会館や日比谷公会堂、野外音楽堂、図書館、テニスコートなどの施設が入っている。幕末までは名家の屋敷があり、明治時代には陸軍の練兵場として利用され、1903年(明治36年)に日本初のドイツ式洋風近代式公園として開園された。


  • 2006年8月19日
    『東京都蔵前駅』
     蔵前駅は都営浅草線と大江戸線の停車駅で、江戸通りと春日通りの交差している東京の隅田川の西側に位置する。江戸時代の頃、幕府の米蔵があった事が地名と由来している。
     戦後30年間、大相撲が開催されていた蔵前国技館は現在、東京都下水局の敷地である。街並は東京下町らしく碁盤の目状に仕切られており、その中に昔ながらの飲食店、商店、ブリキ店などめずらしい商店が並んでいる。


  • 2006年7月20日
    『東京都田端駅』
     田端駅は、JR山手線、京浜東北線の停車駅であり、東京都北区に在る。1896年駅が開業し、1903年から山手線が乗り入れを開始した。1日平均乗降者数は、約41,000人。現在、東京の田端駅があるところは、田端村の崖地であった。従来は駅西側の崖の上側で、道灌山台地上を田端と呼んだ。板谷波山、小杉放庵の二人が暮らし始め、後に芥川龍之介らがこの地を踏むなど、多くの芸術家が住みついたことが、東京の文士芸術家村と言われる所以である。


  • 2006年5月27日
    『東京都淡路町』
     東京都千代田区に所在する淡路町駅は東京メトロ丸ノ内線の停車駅で、連絡通路を利用して東京メトロ千代田線の新御茶ノ水駅と、都営地下鉄小川町駅に乗換えが可能である。
     駅より徒歩4分のところにある「交通博物館」は陸・海・空のあらゆる乗り物の実態や模型を博物館で、国の重要文化財に指定されている1号機関車や山手線・東海道線・東北上越新幹線のシュミレーターや国鉄バス第1号や日本最初の飛行機などが展示されている。


  • 2006年4月19日
    『東京都大泉学園』
    東京都大泉学園駅は、西武池袋線の停車駅で、通勤急行・通勤準急・準急・普通列車が止まる。駅前は再開発が完了し、大型ビルが並ぶようになった。駅南口から連絡する「ゆめりあフェンテ」は1Fが大型スーパー、その上には惣菜店から雑貨屋、レストラン、書店などの様々なお店が入っている。
     駅北側には、東映の東京撮影所、シネマコンプレックスのT・ジョイ大泉があり、大型ゲームセンターやレンタルビデオ店、焼肉店などの飲食店が併設されている。その前には新生活百貨店LIVIN大泉があり、休日などは家族連れやカップルでこの一帯が賑わっている。
     一連の沿線再開発で最も大きな変貌を遂げた東京都大泉学園には多くの人が住み始めている。


  • 2006年3月14日
    『東京都成増』
    東京都成増駅は東武東上線各駅停車の他に準急・通勤急行・急行と停車する。これを利用すると池袋まで1駅で所要時間は10分ほど。歩いて2分のところには東京メトロ有楽町線「地下鉄成増駅」も利用できるので、銀座や有楽町までも1本。東京都心部への交通アクセスはかなり便利なのである。駅の北口は駅前ロータリー、複合施設の「ACT」に「アリエス」、それと駅をつなぐデッキときれいに整備され、「ACT」内には西友や区民ホールが入り、「アリエス」のビルには図書館・郵便局・ハローワークなどが入っている。大型スーパー、「スキップ村」内にはスーパーやファーストフード店が多く入り、駅周辺も充実しているので買い物をするにも便利なのだ。


  • 2006年2月18日
    『埼玉県川口駅』
    東京の北部、埼玉の繁華街「川口駅」。JR京浜東北線の停車駅で、市役所、市民会館など市を代表施設が駅周辺ある川口市の中心である。駅東口は、そごう、丸井、イトーヨーカドーや書泉ブックドームがありショッピングの街を形成している。そごうにはファッションブランドがずらりと並び、7Fの子どもブランドの品揃えは圧巻である。丸井も1F~8Fまでブランドショップが入っていて、高校・大学生等の若者層が多く利用している。東京駅まで22分、赤羽乗換えで新宿まで17分と、東京のベッドタウンとして、人気を誇っている。東京を通り越し横浜まで行けるのも便利。


  • 2006年1月20日
    『東京都北赤羽駅』
    北赤羽駅は新河岸川の上にあり、浮間橋のすぐとなりにかかっている。浮間橋は新幹線工事に伴って掛け替えられたが、以前は旧陸軍の工兵隊に製作を依頼したので「工兵橋」と呼ばれていた。改札口は新河岸川を挟んで「浮間口」「赤羽北口」となっている。新河岸川には川に沿って遊歩道が設けられおり、下流近くまで整備されている。川の水質も改善されてきて、魚釣りを楽しむ人も見られる。また新河岸川には水上バスが運行されており、新河岸大橋のそばが乗り場となっている。


  • 2006年1月6日
    東京都大塚駅』
     JR山手線の停車駅大塚は、東京都でめずらしい都電荒川線が駅前を走っている。1両編成、ワンマン運行で料金は定額大人160円、子供80円。400円で1日乗り放題の、都電一日乗車券という物もあるので、東京都内巡りに利用するのも良いだろう。東京都内の交通の要として、明治44年から発展してきた大塚も、豊島区・文京区周辺の拠点が池袋に移り、以前ほどの繁栄は見られないが、今でも南北の周辺商店街には活気があり、様々な人たちで賑わっている。


  • 2005年9月26日
    東京都中央区茅場町』
    東京の証券取引の中心に在る街「茅場町」。東京証券取引所が、お隣兜町に在るので、東京メトロ東西線の北側には数多くの証券会社のビルが建ち並んでいます。徳川家康が江戸城築城の際、茅商人を当地に移住させたのが町名の由来とも言われています。現在ではマンションやホテルも多く、徒歩圏内に地下鉄が4駅もあり生活拠点にする人も多いようです
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  • 2005年5月10日
    『神奈川県横浜市関内』
    東京から横浜には湘南新宿ラインのおかげで随分行きやすくなりました。東京新宿駅から31分で到着します。横浜駅より京浜東北線でさらに5分で関内です。関内は県庁・市役所等があるオフィス街ですが、観光客や地元の人で賑わう繁華街でもあります。伊勢佐木モールにはデパート飲食店が東京も顔負けの約500店も並び、横浜カレーミュージアムなど最近の名所も。横浜スタジアムは徒歩1分にあります。5~6分ほど歩けば中華街に到着。東京に負けない観光名所と言えるでしょう。
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  • 2004年11月21日
    『東京都月島』
    もんじゃ焼きで有名な東京月島。今では、超高層マンションが建ち並ぶウォーターフロントタウンです。下町情緒と近代都市の融合で、東京の中でも「住みたい町」という現在の地位を確立させました。
     もんじゃストリートを、名物のレバーフライを食べ歩き、月島観音を見学。月島温泉で汗を流した後、お気に入りのもんじゃ焼き屋さんでお食事。なんて良い東京の休日になりそうですね。


  • 2004年10月22日
    『東京都椎名町』
    東京都豊島区椎名町は、西武池袋線池袋駅から1駅のところに在ります。大正4年の鉄道開設時は駅はまだ無く、お隣の東長崎駅より9年遅れて完成しました。
     関東大震災以降、東京都心から移住で人口の増加、農地の宅地化等で活気があふれ街に変化していきました。現在では東京に上京してくる学生等に人気の街として知られています。


  • 2004年10月1日
    『東京都築地』
     東京の台所・築地の卸売市場は昭和10年に開設しました。もともとは江戸時代に幕府を開いた徳川家康が、大阪の漁師たちを呼び寄せ、漁業の特権を与えたところから魚河岸が始まりました。その後、関東大震災がすべてを焼きつくし魚河岸は幕を閉じることになりました。そして、昭和10年に東京都中央卸売市場が開設し、現在にいたっています。
    今では、東京を始め首都圏の生鮮食品流通の一大拠点となり1日平均4,000トンの食品が入荷され、約30億円の取引が行われています。


  • 2004年9月11日
    『東京都浅草』
    江戸の風情が残る街、浅草。浅草寺を中心に江戸時代から栄えた門前町は東京を代表する観光地です。
    雷門から宝蔵門まで約300メートル続く商店街の仲見世は、江戸時代からの老舗が約90店もひしめき、常時賑わいを見せています。東京の三大祭りのひとつ三社祭や、隅田川花火大会、酉の市、浅草サンカーニバル等、四季折々の行事も楽しむことができます。地方からの観光客はもちろん、外国人の方には是非、東京観光に訪れていただきたいと思います。


  • 2004年8月13日
    『東京都六本木』
     東京都港区六本木の周辺には、各国の大使館が集中しています。そのため多くの外国人を見かけます。
     現在は華やかなイメージの六本木、戦前は一体が軍事施設として利用されていて軍人が行き交うだけの街でした。
    戦後、米軍に接収され洋風の町並みに変わって行きました。六本木の交差点からは東京タワーが見え、新東京名所六  本木ヒルズもあります。また、地名の由来はその名の通り六本の松があったからとの事です。


  • 2004年7月24日
    『東京都中野区』
    東京都中野区は男女とも20代の人口が多く、総人口の約20%を占めています。東京23区平均の20歳代の占める割合が16.7%ですので、中野区は20代の人口が特に多いといえるでしょう。サンプラザやブロードウェイ等、東京の名所もあり昼夜、人通りが絶えません。都心に近く、交通の便が良いので都心へ通勤・通学者のベッドタウンとなっています。
    中野区のマークは「中」の字と「の」の字を併せたシンボルマークです。


  • 2004年6月25日
    『東京都渋谷区恵比寿』
    東京都渋谷区恵比寿。江戸時代は下渋谷村・三田村と呼ばれていました。恵比寿にはサッポロビールのガーデンプレイスがありますが、もとは工場でした。ここで「ゑびすビール」を販売したのが、ゑびすの由来です。当時は駅が無くビールを町へ運ぶ専用道路ができました。現在も「ビール橋」「ビール坂」という名前が残っております。
    工場が東京から移転されガーデンプレイスがオープン。麦酒記念館もあるので東京観光にいかがでしょうか。


  • 2004年5月27日
    『東京都品川駅周辺』
    2003年10月に東海道新幹線の品川駅が開業しました。それに合わせて品川駅周辺ではオフィスビルや住居の開発が進んでいます。東海道新幹線の乗入れで東京都内だけではなく、名古屋や京都、大阪方面への移動が便利になりました。この品川駅、実際の住所は東京都港区です。古い宿場町の品川より北に位置し、日本一古い鉄道駅の一つでもあります。今後も多くの施設が予定され、東京の新名所といえる街ではないでしょうか。


  • 2004年5月8日
    『東京都中央区銀座』
    東京都中央区銀座。東京の食・文化・伝統・流行が一体となった魅力的な街。銀座は江戸時代の埋め立てによりできた土地で、土地の歴史は意外に浅く、銀座という地名は、江戸幕府が銀貨鋳造所をこの地に置いたことに由来するそうです。また、銀座はカレーライスやカツレツなど、数々の洋食が生まれた街。銀座は東京だけでなく日本を代表する洋食の街でもあるのです。


  • 2004年4月22日
    『千葉県浦安市』
    千葉県浦安市といえば、1983年にオープンした「東京ディズニーランド」ですよね。JR舞浜駅前のイクスピアリや2001年9月には「東京ディズニーシー」が完成。初の一体型ホテルや東京ディズニーリゾート内を13分で一周するモノレールなど、「東京ディズニーリゾート」は、まさに日本一のアミューズメントパークです。1日では絶対に遊び足りないディズニーリゾート。大型連休は、ずっとディズニーリゾートってのもいいですね。


  • 2004年3月27日
    『東京都台東区上野』
    東京都台東区上野。地名の由来は、小高い丘で草が生い茂っていたためとか、三重の伊賀上野より由来しているなどの説がある。大型商店街のアメ横は鮮魚、古着から一流ブランドまで破格に何でも揃い、上野公園は桜祭り、夏祭りや、冬は多数の渡り鳥が見られる。他にも有名な上野動物園にグルメに、東京都美術館や東京国立博物館など、多数の美術館等がある。春なら花見のついでに上野を散策してみてはいかがでしょうか。


  • 2004年3月7日
    『東京都立川市』
    東京都立川市の名前の由来は、平安時代、立川氏が地頭となったことで始まります。またこの地域は非常に古い歴史があり、縄文時代からの遺跡が多く残っています。現在、立川市は多摩地区と東京都のほぼ中央に位置。中央線等の各線とモノレールや多くのバスが通り、立川駅前は大型有名デパート8店、各種専門店多数、まさに大都市です。しかし、少し離れれば多摩川の清流、玉川上水等があり、自然環境も抜群です。


  • 2004年2月20日
    『東京都豊島区池袋』
    池袋の地名の由来は、東北部に袋状の窪地があったからとか、付近に大小無数の池があったから、丸池から袋を背負った亀が現れたからという3つの説があります。池袋のある東京都豊島区は東京23区の西北部にあり、池袋はサンシャイン60やデパートが多数。アミューズメントにショッピングが充実。さらにラーメンの名店が続々進出。東京の新たなラーメン激戦区です。また大学各種学校の多い文教の街、芸術の街でもあります。


  • 2004年2月12日
    『東京都新宿区』
    江戸幕府時代にタウンハウジング本社がある日本橋を起点に五街道ができ、その一つ、甲州街道は日本橋から高井戸まで宿場がなかったため、その中間に新しい宿場を作りました。これが新宿の地名の由来です。
    新宿区は東京23区のほぼ中央にあり、千代田・港・文京・豊島・中野・渋谷の各区に隣接。東京都庁がある東京の中心であり、日本一の歓楽街歌舞伎町があるなど様々な顔を持っています。


  • 2004年2月1日
    『東京都中央区日本橋』
    弊社タウンハウジングの本社がある中央区日本橋の地名の由来は、江戸幕府の1603(慶長8)年に架けられた『日本橋』からだそうです。日本の道路原点の地でもあり、職人の技が光る名品を扱う店が多く、またこの地は戦災を免れたため、昔からの老舗も多い。寿司にそば、洋食とバラエティも豊か。昔ながらの味を食べ歩くのもいいかもしれませんね。


  • 2004年1月25日
    『東京都練馬区大泉学園』
    当初「小泉」と書いて「おおいずみ」と読む名称だったのです。しかし、東京府の役人がやってきて「これってなんだかわかりにくいよ」と一言。ってことで「大泉」に改めたそうです。白子川沿いにある小泉牧場はその名残なのでしょうか。



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